吉田輝星

    転載元:

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1553032436/
    275px-Kosei_Yshida

    1: 風吹けば名無し 2019/03/20(水) 06:53:56.51 ID:YxQap6qm0
    長い目で見てもあかんやろ

    【吉田輝星が地雷臭いが 】の続きを読む

    転載元: 

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551233688/
    275px-Kosei_Yshida

    1: 風吹けば名無し 2019/02/27(水) 11:14:48.53 ID:9P2zw6XC0
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1292542/
     ファームはひと足先に千葉・鎌ケ谷へ帰ったが、今キャンプ一番の注目は何といってもルーキーの吉田輝だった。
    その金の卵をめぐり、宿舎を舞台にちょっとした騒動も起こっていた。ある選手が明かす。

    「キャンプで一番リラックスできる場所が風呂なんですが、大浴場がファンと一緒なんです。自分はそこまででもないんですが、輝星なんかは風呂場でも『吉田くん!』とか『輝星や!』と声をかけられたり、ジロジロ見られたりして困っていました」

     ファン心理も分からなくはない。注目の選手が“生まれたままの姿”で目の前に現れれば、同性であっても“お宝”をひと目拝みたくなるもの。ただ、見られる側はいい気はしない。
    別の選手によると「夕方だと一般の方が多いので時間をずらして入ったりもしているんですが…。なかにはコアなファンもいて、風呂場で何時間も待ち伏せしているんです。
    なるべく選手同士誘い合って、固まって入ったりしています」と“肉の壁作戦”で好奇の目を阻むなど、様々な対策を練っていたそうだ。

     ファームが泊まっていたのは、北部やんばるの海と白砂のビーチを正面に臨むハイクラスなリゾートホテル。道を隔ててすぐの場所に位置する展望大浴場はオーシャンビューで、日帰り入浴も可能。
    キャンプ期間中は選手のみならず、一般の宿泊客や外来客で連日にぎわっている。各個室にもシャワールームはついているが、吉田輝は温水と冷水に交互に漬かることで疲れを取る交代浴を実践していたことから、大浴場で入浴せざるを得なかったという。

     選手の入浴時間帯は大浴場を貸し切りにするなどの対策も考えられるが、球団関係者は「リゾートホテルなので一般の方も大勢泊まられていますし、
    投手と野手で練習時間が違ってみんなバラバラに入るので仕方のない部分もある。
    一軍はそもそも個室のユニットバスしかないですし、逆に言えばファームがそれだけいいホテルということ」と説明する。

     荒木二軍監督によれば「風呂は選手が唯一リラックスできる場所」との考えから、二軍首脳陣は大浴場の利用を遠慮していたという。
    また、選手の受け止め方も様々なようで「人目が気になるやつもいるようだけど、幸太郎なんかはあんな性格だから、風呂場でもあっけらかんというか、堂々としたものらしい」(荒木二軍監督)とか。

     いくら“見られる”のがプロの宿命とはいえ、じろじろと見られたくない“部分”もある。予期せぬところでプロの洗礼を浴びた吉田輝が、開幕に向けてどれだけ成長するか楽しみだ。

    【【悲報】吉田輝星さん、大浴場でファンに何時間も待ち伏せされる 】の続きを読む

    転載元:

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550298480/
    275px-Kosei_Yshida

    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 15:28:00.87 ID:d8SV7puI0
    1回1被本塁打2四球

    なんだこいつ

    【【悲報】吉田輝星くんダメそう 】の続きを読む

    転載元:

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549926717/
    spo1902020057-p1

    1: 風吹けば名無し 2019/02/12(火) 08:11:57.59 ID:g1qdDiPv0
    これ近本以下やろ

    【吉田輝星、25球投げて19球が暴投 】の続きを読む

    転載元:

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549826114/
    ab3b8191-3a65-4f16-90cf-598a92f08408

    1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:15:14.04 ID:PXTnlc2nM
    「2月20日」が、高校野球の分岐点になりそうだ。

    昨年末、新潟県高校野球連盟は投手が1試合に投げられる投球数を制限すると決めた。1試合当たりの球数を100球までにするという。
    2019年春季大会に限定したルール化であり、大会終了後に「球数制限が故障防止に効果があったどうか」などを検証することになっている。
    この新潟県の決断に全国を統括する日本高等学校野球連盟(以下=高野連)は否定的な見解を見せているそうだ。

    「2月20日に高野連は理事会を招集します。そこで議案に上げることは決まっていますので、投球数制限についての意見交換がされるのは間違いありません」(私立校指導者)

    そもそも、1試合で投げられる投球数や登板間隔について「明確なルール作りをすべき」だとの声が高まったのは、昨夏の甲子園大会がきっかけだった。

    金足農・吉田輝星投手が地区予選1回戦から甲子園大会決勝戦までを1人で投げ、最後は力尽きるようにして後続にマウンドを譲ったシーンが、あまりにも衝撃的だったからだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1686960/?page=2

    【【野球】吉田輝星のおかげ?高野連が「1試合100試合限定」を正式協議へ 】の続きを読む

    このページのトップヘ